http://tensen-1.com/fukuyou.html 

服用方法  (時間薬理学に元ずく研究結果)

             服用方法:

       標準:   一日40ml, 服用時間:9AM- 3PM- 6PM- 9PMに 各一本 (10ml).

                 但し、服用者の実際の状況を見て服用数を調節して下さい。

       増加量: 一日60ml, 服用時間:9AM- 3PM- 9PMに 毎回 (20ml)

       極大量: 一日80ml,  服用時間:9AM- 3PM- 6PM- 9PMに 毎回 (20ml)

       最大量: 一日120ml, 服用時間:6AM- 9AM- 12NooN- 3PM- 6PM- 9PMに 毎回 (20ml)

      大寅の提案1: 患者の身体の体質、病状、吸収力の差によって、服用量を調整してください。
                 まず最初の日は 1日1本を朝晩半分ずつから開始し、翌日は 朝晩1本ずつ計2本、
                                翌々日は 朝昼晩1本ずつ計3本、その次の日は,朝晩2本ずつ計4本という風に身体が薬に慣れるまで 
                順次増量して行き、その後、患者の身体に合う最大限量6〜9本の服用を お勧めします。
                                どうしても飲み難い場合は、水か蜂蜜で薄めても、宜しいと思います。

    ●  大寅の提案2:服用時には、治った後の状態を具体的にイメージしながら、「感謝」「有難う御座いました」という
                言葉を何回も繰り返し言いながら服用してください。 奇跡が起こりますよ。
                               (私は、宗教家ではありませんが体験済です)  良ければ参考文献を読んでください。←クリック

                例: 「肺癌を治して頂いて有難う御座いました。本当に有難う御座いました」
                   「健康にして頂き」、「若返らせて頂き」、「腰の痛みが無くなりました」 etc.     

      短期間で 病状を抑えることを目的としている場合や患者の身体が非常に弱っている場合は、
       天仙液と天仙栄養液の併用服用を お勧めをします、
       ダメージを受けた細胞の修復を早める効果があります。

      また、病状が極めて厳しい患者や転移の患者には、天仙液や天仙栄養液と一緒に
       天仙丸及び天仙栓の併用服用を お勧めします。
       身体全体の健康を強化し、治療効果が 30%高まります。

      天仙丸の錠剤やカプセル剤が飲み難い場合は、錠剤を砕いたり、カプセルの中身を
       お粥やジュースや天仙液と混ぜたりして、患者さんの服用し易いように 色々と考えてください。

       以上のことに関して、どのような質問でも、気兼ねなく365日-24時間、何時でも、遠慮なく連絡ください。

          服用時間が 9AM- 3PM- 6PM- 9PM というのは、何故か? と不思議に思われる方の為に説明しますと、
       (時間薬理学)に元ずく、臨床研究の結果、この時間帯は、人間の免疫力が一番弱まる時間なのです。
       だから、この時間に合わせて天仙液を服用すれば、より良い効果が期待できます。

      病院で服用する場合、医師に反対される場合が多いので、医師には 内緒で服用されることをお勧めいたします。
       日本では殆どの医師が漢方薬の知識が皆目無い為、反対しますが、
       貴方や家族が抗癌剤の臨床データの実験台になる必要はありません。       
       けれども、日本以外の中国やアメリカ、カナダ、オーストラリア、欧州、アジア各国、中東 等
       世界20ヵ国の有名大学病院では、医師が積極的に天仙液を使っています。(アメリカの医師の写真

      天仙液は、この10年間では、世界70カ国で延べ約200万人
       日本では、約60万人の方が服用されておりますので、安心して ご愛用ください。

     液状の漢方薬は化学製品と違い、生薬を煎じて製造しているため、季節等の要因で味が異なる場合があります。
       これは漢方薬の特徴で、品質と薬効に関しては全く問題ありません。


           注意事項:

  1.  服用前に 瓶をよく振り、服用後は 少量の水を入れて 再度よく振り、中身を残らず飲んでください。(天仙液NO.1の場合)

  2.  天仙液を服用した後は、成分を薄めない為、30分は、飲食を避けて下さい。大量の水も避けて下さい。
     又, 他の漢方薬や西洋薬とは 天仙液の服用前後は、できれば 1時間程 間隔を置いて下さい。

  3.  期間中は 冷たい水、コンブ、蟹、鳥の皮、脂肪を多く含んだ食べ物や唐辛子、酒など 刺激性の高い食物は
     普通の食生活で食べる程度の量なら心配要りませんが 少し控えめにしてください。
     また、できれば緑茶も控えてください。 (何故かと思われるでしょうが、中国4000年の漢方薬の処方ですので)

  4.  ニンニク、シイタケ類、酢、豆類製品及び各種 新鮮な野菜や果物を摂るように心掛けて下さい。

  5.  服用期間中に 風邪を引いた場合は、1日の服用量を 20ml (2本)位 増量して服用し、
     風邪の症状が 緩和された後は、通常の服用量に 戻して下さい。

  6.  妊娠している方は、本商品の服用は しないでください。

  7.  心臓病がある方、また心臓病に関する薬を服用している方は、医師に お問い合わせをしてください。

  8.  手術後 傷口が塞がる(食事ができるようになる)までは、天仙液を使用しないでください。
     或いは、内出血している方や片仔こう、ジキタリス系の心臓の薬を使用している方も 使用しないでください。

  9.  日陰や乾燥している場所に 保管をしてください。

     必要量を冷蔵庫で冷やして服用すれば、もっと美味しく頂けますよ。

    服用方法 に関する質問

Q: 天仙液は,各種の癌に対して効果があるでしょうか?

A:    飲用した消化系統に吸収されたあと、血液に再吸収されて血液中に循環するので、全ての癌に効果的です。
     特に、消化器官に直接吸収されるので胃や腸の癌に対して最も効果があります。

Q: 天仙液は、どのくらいの期間、服用すればいいでしょうか?

A:    手術をしない場合は、腫瘍が完全に消えるまで飲み続けてください。
         腫瘍が消えた後も、予防のため量を減らして お飲みください。
      手術をして、転移が発見された場合は、最低 6ヶ月間、飲み続けてください。
      その後は、予防のため量を減らして、5年間飲み続けてください。
      手術をして、リンパ転移、或いは、それ以外の臓器転移がない場合は、通常3ヶ月間、飲み続けてください。
      その後は、予防のため量を減らして、5年間飲み続けてください。

    尚、天仙栄養液や天仙丸1、3、5、6、7号の併用を お勧めいたします。(効能が30%高まります.)

Q: 高血圧の人でも天仙液は使用できるでしょうか?

A:    高血圧の方が降圧剤と天仙液とを併用しても問題ありませんが、間隔を1時間程度、空けて下さい。

Q: 糖尿病の人でも天仙液は使用できるでしょうか?

A:   糖尿病の方がインスリンと天仙液とを併用しても問題ありません。(但し、参威口服液は服用しないでください)

Q: 慢性肝臓炎が癌と併発した場合は、どのように処置したらよいのですか?

 天仙液は,熊の肝が含まれているために解毒作用と降温作用がありますから、量を増加して飲用すると効果があります。

Q: 癌細胞が転移した場合はどのようにしたらいいのですか?

 飲用量を増加して60〜80cc/日飲用して下さい。又天仙膏(貼り薬)は、転移を抑制し、
 痛み止めにもなりますので患部(手術後・痛むところ)に貼って下さい。
 手術後の傷口の完全融合後は、そこに天仙軟膏を貼れば転移や拡散の予防になります。

Q: 膀恍癌患者が天仙液服用後,排尿時に少し痛みを感じるのはなぜでしょうか ?

 飲用量を倍に増量して薬功を強めるとよくなると思われます。 

Q: 病人の大便に血便が出たらどうしたらよいのでしょうか?

A:   鮮血のついている血便でしたら、ただちに専門医の検査を受け、癌細胞が、
    大腸あるいは直腸に 転移したかどうかを調べて下さい。
    黒味がかった血便でしたら、拝毒作用によるものと考えられますが、いずれにせよ検査を受け調べ て下さい。

Q: 天仙液飲用後、頭痛・呼吸困難・心臓の脈拍数が変化するのはなぜですか?

A:  患者に心臓病がある場合は、飲用量を半分に減量して下さい。
    状態がよくなり次第、元通りの量に(40〜60cc/日)を飲用して下さい。
    天仙膏(貼り薬)を心臓両側大腸穴に貼るとよい結果が得られると思われます。

Q: 咳が止まらない場合どのようにしたらよいでしょうか?

A:  この症状は癌細胞が貼れて腸や気管支を圧迫しているためと、患者の体温が低いために起こる現象と考えられます。
    人参(野菜)ジュースやショウガのお湯を天仙液と一緒に飲用すればよくなると考えられます。

Q: 天仙液飲用後、心筋が痛むのはなぜでしょうか?

A:   天仙膏(貼り薬)を患部(心臓)に貼れば改良されます。天仙液は寒涼性に属する薬性がありますので、
     胃の具合が悪くなれば胃腸薬を飲んで調整して下さい。

Q: 天仙液飲用後、吐血現象のあるのはなぜですか?

A:    排毒作用の一種で、胃の中の小さい癌細胞が薬の成分で破壊されて、それが口より排出された現象と考えられます。
     (肺癌以外の患者・得に胃癌患者)

Q:  大腸ガンで出血した患者は、天仙液を使用できるでしょうか?

A:     大腸ガンの出血は、ほとんどの場合、腫瘍の破裂によるものです。
      天仙液を併用すれば腫瘍を縮小することができますし、出血を止める働きもあります。
     普通に使用しても まったく問題ありません

Q:  天仙液と一般的な西洋医学の薬を同時に使用できるでしょうか?

A:    天仙液を、抗ガン剤インターフェロンなど西洋医学の薬と併用しても問題ありません。
     かえって、その相乗効果に拠って、良い結果が期待できます。
      できれば1〜2時間、間隔をあけて飲んでください。

Q:  天仙液飲んだ後、食欲がなくなったり、胃がもたれたらどうすればいいでしょう?

A:    天仙液は、陰の薬です。食欲がなくなったり、胃がもたれたら、ハチミツをお湯で溶き冷ましたものか、
      細かく切ったショウガ或いは,ナツメを沸騰したお湯に入れ、それを冷ましたものと一緒に天仙液を飲んでください。
      もし、それでも症状が収まらない時は、天仙液を飲む30分前に胃の薬を服用してみてください。

Q: 天仙液を飲んだ後、全身がだるくなったり、足に無力感を感じたり、動悸やめまいをした場合、
   どうすればいいでしょうか?

A:    体が虚弱になっているとそういうケースがあります。
     その場合は天仙液の量を減らし、まず1日1本を目安に飲み始め、徐々に量を増やしてください。

Q: 天仙液を飲んだ後、熱が出た場合、どうすればいいでしょうか?

A:    天仙液が体内に吸収され、発熱するのは正常な反応です。
    それは天仙液が ガン細胞と戦っている証しです。
     そのまま天仙液を飲み続けて問題ありません。

Q: 患部が痛む場合、天仙液を飲み続けて問題ないでしょうか?

A:    飲み続けて全く、問題ありませんし、必要ならば,
    痛み止めの天仙液系列の薬で 天仙軟膏天仙膏(貼り薬)という製品も扱っておりますので、ご安心ください。

Q: 口から直接 天仙液を服用できない場合や胃腸が弱い方は、どうすれば よいでしょうか?

A:    その場合は、天仙栓(座薬)天仙注射液で直接患部や血管から注入する方法があります。

Q: 肺癌や気管支癌、喉頭癌で咳や痰、痛みがある場合は?

A:    止咳寧嗽膠嚢 (咳止めカプセル) があります。

Q: 天仙液を他の漢方薬や西洋薬と一緒に飲んでも 問題ありませんか?

A:    他の漢方薬や西洋薬と併用しても全く、問題ありません。
      できれば他の薬は、1時間程 間隔を置いて下さい。

Q: 天仙液の服用期間中に更に、体力を増進させるために併用すべき漢方薬はありますか・?

A:    参威口服液や「PQQ」など免疫増強剤などを同時に お飲みになることをお勧めします。

Q: 放射療法の治療をうけながら天仙液を飲む場合、何に注意すればいいでしょうか?

A:    粘膜の放射性炎症を起こしやすいので、なるべく消化しやすいものを食べるようにしてください。
    皮膚が弱く、放射療法でダメージを受ける方は、天仙軟膏を薄く塗ってから治療をうけてください。
    
Q: ガンにより手や足がむくみ リンパの循環が悪くなったときは、どうすればいいでしょうか?

A:    症状を詳しく伺ってから、最適な対処法をご紹介いたしますので、当方にご連絡ください。
    上海の王振国医院の刈院長や北京の王振国公司の専任医師の直筆処方箋を取り寄せます。

Q: 天仙液の系列の商品にはどんなものがあるのでしょうか?

A:    中国で生産されている「活力源口服液」と、香港、米国、オーストラリヤで生産されている「天仙液」があります。 
     その他、天仙栄養液や天仙丸1、3、5、6、7号 シリーズもあります。

Q:  「好転反応」について、教えてください。

A:   天仙液を服用し始めて1週間以内に、「好転反応」が出る場合がありますが、
    (下痢や微熱、吐き気、かゆみ、吹き出物、不眠 etc.) 心配しないでください。
    天仙液の薬効が出てきた証拠ですから。 「好転反応」は、長くて3〜4日以内で収まります。
    「好転反応」が出たと云う事は、天仙液と癌細胞との激しい戦闘が
    開始したと云うことですので、病状の早い回復が期待されます。

Q: 天仙液の服用期間中になるべく避けた方が良い、飲み物や食べ物はありますか?

A:    期間中は 冷たい水、コンブ、蟹、鳥の皮、脂肪を多く含んだ食べ物や唐辛子、酒など 刺激性の高い食物は
       普通の食生活で食べる程度の量なら心配要りませんが 少し控えめにしてください。
       また、できれば緑茶も控えるか薄めてください。 
      (何故かと思われるでしょうが、中国4000年の漢方薬の処方です。下記の医食同源を参考にしてください。)

蟹は体を冷やすので、食べ過ぎると体を冷やしますので、ほどほどに…。紹興酒や生姜と一緒に食べるという話はあまりにもの有名です。

中医学の世界では、昔カニを下剤に使ったぐらいですから。あと、尿酸値の高い人もご注意を。

    更に, また問題があれば何なりと当方に365日-24時間、何時でも ご相談ください。  

★がんの種類はどのくらいあるの?
部位 がんの種類


脳・神経・眼 下垂体腺腫・聴神経鞘腫・神経膠腫・脳腫瘍

口腔・鼻・咽頭 ・喉頭 咽頭がん・喉頭がん・歯茎肉腫

胸部 腺腫・乳がん・肺がん・中皮腫

消化器 食道がん・大腸がん・胃癌・直腸がん・12指腸がん

肝臓・胆嚢・脾臓 肝細胞がん・胆管がん・膵がん・

胆のうがん・膵内分泌腫瘍

泌尿器 陰茎がん・精巣腫瘍・腎盂、尿管がん・ 前立腺がん・腎細胞がん・膀胱がん

婦人科 外陰がん・子宮がん(子宮頚がん・子宮体がん)・ 子宮肉腫絨毛性疾患・膣がん・乳がん・ 卵巣がん・卵巣胚細胞腫瘍

皮膚 悪性黒色腫・菌状息肉症・皮膚がん

骨・筋肉 軟部肉腫

血液・リンパ 悪性リンパ腫 (悪性リンパ腫:非ホジキンリンパ腫・ホジキン病)

骨髄異形成症候群・多発性骨髄腫・

白血病 ・急性骨髄性白血病・急性リンパ性白血病・

成人T細胞白血病リンパ腫・慢性骨髄性白血病・

慢性リンパ性白血病)・慢性骨髄増殖性疾患

内分泌 褐色細胞腫・膵内分泌腫瘍

小児がん 軟部肉腫・脳腫瘍

その他 原発不明がん


王振国先生が私財を投じて建てられた中国各地の主な癌治療医院や診療科 http://www.wzg.cn/

上海振国医院  (私も訪問しました)
http://www.wzg.cn/hospital/index.htm

上海関行区虹梅南路52号B座9H  

021-6452-3001

上海振国癌防治所
http://www.wzg.cn/hospital/sh.htm

上海関行区虹梅南路4855号

021-6482-1862

北京振国癌研究センター

北京朝陽区松楡里南路52号

010-8731-0496

吉林省通化振国癌防治院

吉林省通化市勝利路929号

0435-361-8847

珠海振国癌康復医院
http://www.wzg.cn/hospital/zhuhai/in.asp

広東省珠海香州角虹路27号振国大楼

0756-383-7966

福州振国防治所

福州市六一北路528号貨盛大楼8H

0591-8767-5194

広州市政医院

広州市建設二号路14号

020-8382-7293

山東省水利医院

済南市解放橋往南走200米路西

0531-6424-352

湖南省長沙徳福医院

長沙市開福区新河路161号新河大市場北面

0731-447-3676

湖北武昌貨夏医院

武漢市武漢路518号丁字橋付近中南十字路口

027-8731-7626

重慶人民医院

重慶市沙坪項小新街44号

023-6531-3075

成都市前鉾医院

成都市一杯路北四段一号

028-8336-5086

沈陽医

沈陽市沈河区歩行街中街

024-2485-1041

王振国先生は、天仙液の原料となる 貴重な麝香熊胆の供給のため吉林省の本社製薬工場の近くに、
政府の認証、監督の元、4万平方kmの広大な牧場で、希少動物である麝香鹿や熊を養牧しており、
そこでは、約1000種類以上の貴重な薬草も栽培しております。
尚、現時点では、一般公開は しておりません。

住所: 吉林省通化市湾々川 動植物園   TEL: 0435-533-7655


 当社の顧問漢方医: 米利那先生 : 国立北京中医薬大学 1992年卒
( 名門-4世楊氏:太極拳講師 )
大阪市福島区鷺洲3-1-1     06-6454-3590

< 訳文 >

王振国公司が研究開発し、中国で最も人気のある抗ガン漢方薬は、36種類にのぼります。

その内,輸出量は、全体の25%で、既に世界70カ国で、200万人の患者が服用し、
「救命良薬」として高い評価をいただいております。


王振国公司の紹介文

天仙系列製品の服用例


王振国先生に皆様からの感謝状を届ける為、珠海振国癌医院を訪問、
ご夫妻から熱烈歓迎されました。   2005年9月13日〜14 日


2005年9月13日 広州珠海市:王振国癌医院の食堂にて、ご夫妻と一緒に撮影
画像をクリックしましたら、訪問した時のHPが御覧いただけます。
その時のVTR(動画)を公開しました。←クリック
天仙液の上海王振国医院に入院の案内3
天仙系列製品の集中投与で実績をあげている世界的に有名な癌治療専門病院:
  上海の王振国医院への入院の希望者が最近、増えてきました。 
   興味のある方は、お問い合わせください(実費だけの格安料金です)。 
   詳細はこちら

● 2005年9月13日 王振国先生に珠海市振国癌医院訪問した時に、
  「王振国先生の健康法は?」と質問しましたら参威口服液を
  毎日朝晩1本ずつ飲んでいるとのことです。
  皆さんも参考にしてください。 (わたしもやってます)

 『諦念』

 なんでも いいんだな
 ともかく一生懸命やって
 みることだ

いのちがけで やってみることだ
そうすれば人間の
不完全さが よくわかる
自分の至らなさが
骨身にしみて よくわかる
頭ではなく からだ全体で
よくわかる

 諦念の世界は そこから
 ひろがってくる

  手を合わせずには
  いられない
    諦念の世界が

敬愛する 相田みつを さんの詩


http://tensen-1.com/fukuyou.html

● 感謝&有難う御座いました。